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場所取るけど赤ちゃん大喜びでママもゆっくりできるジャンパルー

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フィッシャプライスの大人気ジャンピング遊具「レインフォレスト・ジャンパルー」。

赤ちゃんの体をいれる本体がサイドのバーとゴムで繋がれ、ジャンプできるというもの。家の中にいながら足腰が鍛えられるオモチャです。

ジャンパルー

赤ちゃん本舗に見本が置いてあり、試しに乗せたら、生後五ヶ月の息子が大興奮。一般家庭には悩ましいサイズのオモチャなので、購入は本当に迷いましたが、息子の興奮した姿見たさに購入しました。

結果、ものすごく楽しそうです。

教えてもいないのに、乗せたらすぐにジャンプをして、キーキー声をあげて遊んでいます。視界が変わるのが楽しいのか、飽きずにずっとやっています。

ジャンプをするだけじゃなく、周りにも、ボタンを押したり、ひねったりするようなオモチャがあり、とても賑やかで楽しそうです。中でも赤ちゃんが大好きなパリパリとなるチョウチョのオモチャがお気に入りのようで、ジャンプしては、途中休憩のようにこのチョウチョをパリパリしています。その姿は本当にカワイイです。

赤ちゃんにとてもおすすめなのですが、実はこれ、親の方も助かりました。うちの息子は、常に抱っこ、おっぱいだったので、家事はもちろん一人で腰をおろして一息つくなんてことはできませんでした。

ですがこちらで遊んで夢中になっている間はママを必要としておらず、イスに座ってお茶が飲めました。この何気ない時間がとれないのが育児。飲めた時はラッキーと思いました。それからは、ジャンパルーで遊んでいる間には、目の届く範囲ですが、家事ができるので買ってよかったです。

ジャンパルー

メーカーでは、体重制限:12kg以下 、身長制限:81cm以下 としているので、子供が飽きなければ長く使えます。

子供によっても違うと思うのですが、うちの息子は、5〜6ヶ月の時にはジャンプに夢中。7ヶ月以降は、ジャンプではなく、つかまり立ちをしながらオモチャで遊び、現在の一歳二ヶ月では、雨の日で外で遊べない時に、有り余った体力の発散で使っています。

幅80×奥行80×高さ100cmと、リビングを占拠していますが、買ってよかったです。

これと同じ仲間で、小さめの「レインフォレスト・コンパクトジャンパルー」がありますが、ジャンプできる幅が違ったり、オモチャも控えめなので、跳びはねるのが好きなお子さんや活発なお子さんには、こちらのタイプがおすすめです。

アドセンス336

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